イデバエとAAPE/素肌からの若返り

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小顔効果として有名なイデバエ注射ですが、抗酸化作用と代謝促進効果も見逃せない!
AAPEは、脂肪細胞由来の幹細胞から抽出した大量の成長因子を製品化したもので、強力な肌質改善(美白を含む)があります。
個別に使うのもありですが、より相乗効果を期待するなら、一緒に使うのがオススメかな。
素肌から若返ります。

 春めいて来ました。紫外線もぐんぐん鰻登りに強くなっています。お肌が酸化して光老化で皺っぽくなる前に、紫外線を吹き飛ばす強い肌をGETするだけでなく、もう一歩踏み込んだ小娘肌に戻りませんか?

 ”AAPE”と”イデバエ”とです。特にAAPEは、最新のテクノロジーを駆使した再生医療の旗手。ACRの超強力版です。この戦士・AAPEを支える兵站部隊が、イデバエです。単独でもピンを張れる両者ですが、タグを組むと最強のコンビ。勿論、頭が柔軟なので、誰とでもコンビやトリオを組んで、抜群の結果を出してくれます。
 オイオイ、褒めすぎだろ~って? イエイエ、そうではありません。実力の程は、HISAKOの若返りの過程を見て判断しておくんなまし。

イデバエ(IDEBAE)で2つの効果を期待しましょ。

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 イデバエは、イデベノン(Idebenon)とDMAEの2つの強力な成分から構成されています。

イデベノン(0.5%配合)

 担当部署:肌の質感改善。機序は、抗酸化作用と代謝促進の二つ。従って、他の施術、例えば、フラクセル(美容通信2007年2月号)やACR(美容通信2006年12月号)、後で述べる様なAAPE etc.と一緒に行なうと、相乗効果で、満足度が格段にUP! 勿論、頭(毛包)にだって効きますから、HARG療法の友でもあります(美容通信2008年9月号)。勿論ピンを張るだけの力量は持ちながらも、さり気なく主役を引き立てる名脇役。鰻重の山椒、味噌汁の出汁、納豆の薬味‥。

抗酸化作用

 世界最強の抗酸化能力を誇るのが、このイデベノン。皮下注射の溶液に含まれている成分の中では、抗酸化作用に関しては、断トツ、ぶっ千切り! 因みに、抗酸化作用で有名なコエンザイムQ10(CoQ10)の、抗酸化指数は50。イデベノンは170です。この数値だけでも、如何にこのイデベノンが、老化の原因とされる過剰な活性酸素(酸化ストレス)から体を守り(細胞障害を抑制)、老化の進行を抑える能力を持っているかが分ると言うもの。

代謝促進

 細胞内のミトコンドリアに多く存在し、体のエネルギーの基となるATP(アデノシン三リン酸)の産生に係る補酵素。つまり、腹が空いては戦は出来ぬ。お肌の細胞だとか、頭の毛包細胞だとか、ここ一番!と細胞が頑張る時に、エネルギーを供給してくれる、謂わばご飯的存在です。


 イデベノンのこれらの効果を最大限に発揮させる方法は、マルチプリッキング法。肌全体のハリ感やふっくら感の実現は、単なるナパージュ法(角質~表皮の極く浅い層をターゲット!)では確保出来ません。皮膚の真皮のド真ん中に、薬液を入れる必要があるのです。それも、1回の注入量を出来るだけ少なく(0.05~0.1ml/ショット)、出来るだけ針刺しの回数を多くが、ポイントなのです。‥痛み? 麻酔を予めするので、大丈夫!

DMAE(2%配合)

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 担当部署:リフト。機序は筋収縮作用。従って、他の施術、例えば、フラクセルやACR、後で述べる様なAAPE etc.では力が及ばなかった弱点を補う為、併用する事で、満足度が格段にUP!  神経伝達物質のアセチルコリンの前駆体。つまり、筋収縮作用があるんです。メタボに緩んだ太っ腹を腹筋運動で鍛えるのとはちょっと意味合いは違いますが、まあ、弛みを引き締めるって点では同じ(笑)。弛んだお肉を引き上げて、小顔な女に化けましょう。‥だから、垂れてない小娘には、この有難味が分らないのよね、ほほほ。

 DMAEのリフト効果を最大限に発揮させる方法は、弛んだ表情筋のど真ん中に注射する事。皮膚に打ったって、当然、肌の質感の改善にしか働きません。これを”転んでもただでは起きぬ”効果とHISAKOは勝手に命名しちゃってます、ははは。その人の垂れ具合にも由りますが、大体片側5~7箇所。ブチンとお肉を包んでいる膜を針が突き破る音を確認しつつ、薬液を1箇所当たり0.2ml程注入します。

 話は余談になりますが、このDEAM、新たなる需要が期待されているんですよ。表情皺を成敗してくれる救世主としてボトックス(美容通信2003年10月号)は有名ですが、偶に力み過ぎちゃって、眉毛が吊り上って般若の面状態になってしまうなんてトラブルも。そんな時、相反する作用のあるDMAEで中和しちゃう♪ そんな使い道があるのではと考えられています。

お約束の、HISAKO若返り計画実行!

 今回は、HISAKOはイデバエ・リフトとマルチプリッキングを行なちゃいました。左から、施行前、施行直後、施行6時間後、24時間後、1週間後です(1回目)。

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 写真を見て頂けるとお分りかと思いますが、注射直後からリフト効果が! 6時間後なんて凄く上がってます。‥唯、この日は1日顔の筋肉がエクササイズし続けている感じ。殆ど、翌日筋肉痛になったらど~しようって、心配になる位(笑)。翌日は‥元に戻ったかの様に一見フェイスラインは見えますが、そうなんです(笑)。力を入れて凹ましていた下っ腹が、ふっ~と力が抜けてぶよ~んって感じかな、顔の筋肉的には。でも、良く見ると、全体的には肉が締まった感じがするでしょ? エクササイズした分だけ、ウエストが細くなったって実感に近いです。超高級霜降り牛肉から、東南アジアの野良水牛肉ってところでしょうか、ね(笑)。  肌の質感も、少し萎れていたのが潤った? 実は、施行後24時間後以外はノーメーク。ファンデーション、日焼け止めの類も全く付けてません。笑っちゃいますが、施術前の顔と首の色、殆ど同じですよね。1週間後の色の差、分ります? イデバエの美白効果、侮るべし!

 週に1回で4回打つと、半年~1年弱効果が持続。1回だけだと、大体、1ヶ月の命です。従って、これから毎週、2回目、3回目、4回目とイデバエを追加して行くんですが‥、イデバエは、実は前菜。前菜単独だけでもこれ位の効果は出るんだって事を理解して頂いて、本題のAAPEに移りましょう。

AAPEで、元気のなくなった肌細胞に鞭を入れよう!

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 さあ、ここからが本題です。今回ご紹介するAAPE(Advanced Adipose-derived stem cell Protein Extract)の真髄は、脂肪幹細胞から抽出された成長因子達の大量投与にあります。つまり、老化して元気がなくなった肌細胞に鞭打って、馬車馬のように働かせて、ちゃっかり自分は若返ろうって、何とも悪代官的発想です(笑)。唯、リフト効果はありません。強力な肌質改善(美白を含む)と考えて下さい。  最初に、AAPEがどの様に作られているのか、簡単にご説明致しましょう。どこぞの方かは存じ上げませんが、多分脂肪が有り余っている健康なご婦人か殿方が提供者と思われます。以前にもお話しましたが、下っ腹の贅肉は、ダイエットしても中々成果が上がらない、つまり、体の中でも屈指の生命力に満ち溢れた脂肪細胞の宝庫。再生医療にとっては、正に理想の財源です。

image432image433  下っ腹から、脂肪吸引で、えっちらおっちら脂肪を採取します。結構、お手軽に沢山採れちゃいま~す!


200809image434 右の図を見てみましょう。採取した脂肪組織の中には、脂肪細胞に混ざって、多くの可能性を秘めた原石である脂肪幹細胞(stem cell)がいるの分ります?
  200809image437200809image436 脂肪幹細胞だけを、技を使って効率良く掻き集めているでしょ?  確かに、ACR(詳しくは美容通信2006年12月号をお読み下さい)でも、成長因子はそこそこ補給出来ます。唯、ACRは自分の血小板を使うだけに、質は貴女にとっての最高級!(当たり前ですよね)ですが、採取出来る量が如何せん少ない‥。これが欠点です。この弱点を物量作戦で補ったのが、AAPEなんですね。シャネルのクルーズラインを1着か、H&M原宿店でギャルソンの水玉柄を100着か。同じ金額なら、HISAKO自身はH&Mを選びます。g数と言うか、重量勝負派なんです。故に、成長因子だって、スコールでずぶ濡れ状態に浴びたい♪ 根っからのAAPE派なんです(笑)。‥まあ、これは個人の価値観の問題だけどね。

200809image438 AAPEに含まれる代表的な成長因子は全部で約130種類ありますが、代表的な物は右図の通りです。

  • PDGF(血小板由来増殖因子)
  •  細胞の成長と分裂をコントロール。
  • Basic FGF(線維芽細胞増殖因子)
  • KGF(ケラチノサイト増殖因子)
  •  上皮細胞の成長を促進。
  • TGFβ1(トランスフォーミング増殖因子)
  •  コラーゲン合成/分泌を刺激。美白の神様でもある。
  • HGF(肝細胞増殖因子)
  •  新生血管の増殖を促進。
  • VEGF(血管内皮細胞増殖因子)
  •  新生血管の増殖を促進。
  • コラーゲン
  •  皮膚の主たる構成要素。
  • フィブロネクチン
  •  創傷治癒の促進。
  • SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)
  •  酸化によるダメージから皮膚を防御。
 これらの複数の成長因子が、寄って集って、相乗効果的にお肌の若返りを促進するのです。そして、注目して欲しいのは、美白効果。image472左図を見て下さい。何と、メラニン生成の50%強を押さえ込んでしまうんだそうな。

 おや? こんな話、以前でもどこかで聞いた事がある‥。そうです。HARG療法(美容通信2008年9月号)です。唯、HARG療法との大きな違いは、使用する薬液がスキンケア用かヘア用かの違いだけ。つまり、両者共にTGF1が含まれていますが、ヘア用には、おやじハゲの元凶であるこのTGFβ1の効果を相殺する為に、アジサイのエキスがプラスされているんですよ。了解? 反対に、スキンケアの目的でヘア用を用いると、折角のAAPEの著明な特徴である美白効果を、ドブに捨ててしまうのと同じ結果に。勿体無くて黄色人種のHISAKOは出来ませ~ん。

 AAPEの効果を最大限に発揮させる方法は、肌の質感改善を最たる目的にしている以上、イデバエ同様にマルチプリッキング法。単なるナパージュ法(角質~表皮の極く浅い層をターゲット!)では、効果がガクンと下がります。皮膚の真皮のド真ん中に、薬液を入れる方が断線効果的! それも、1回の注入量を出来るだけ少なく(0.05~0.1ml/ショット)、出来るだけ針刺しの回数を多くが、ポイントなのです。‥痛み? 麻酔を予めするので、大丈夫!
 唯、次の章でお見せするHISAKOの体験写真を見てもらえば分ると思うんですが、如何せん、2~3時間は腫れてます。施術直後にお見合いでもするなら、効果は落ちてもナパージュ法(メソガンetc.)を選択すべきと思いますが、翌日のお見合いならマルチプリッキング法で十分(笑)。

前菜・イデバエ&メイン料理・PE

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 イデバエ・リフトとマルチプリッキング法施行後7日目の写真です。先程、お見せした物です。今日はここからのスタートです。
 イデバエはAAPEの前菜です。つまり、これからバリバリ働いてもらう細胞達への餌。幾らAAPEで激しく鞭打とうとも、細胞達が腹ペコでは話になりません。勿論、前菜だけでも、そこそこ効果はありますし、AAPEに欠けているリフト効果を補うって意味でも優秀な助手です。
 今回はイデバエ・リフトとマルチプリッキングの2回目+AAPEを行ないました。写真は、左から直後、6時間後、24時間後、そして1週間後。
 直後は、赤イボガエルも真っ青なボコボコで、兎に角腫れて熱い。重い。でも、イデバエ単独だった時より、注射の針を刺した回数は倍なのに、何故かマシ。
 このまんま赤イボガエルとしての一生を思うと気分は凹みましたが、6時間経つと、フレクセルの時よりマシじゃ~ん(笑)。
 ちょうどこの日はボージョレ・ヌーボーの解禁日。ブームは去ったとは言え、毎年の恒例行事なので、摂り合えず、ご購入。ブドウジュースの延長線の様な‥ブドウのお酒って感じがボージョレ・ヌーボーの身上とは言え、もっと力強い感じが赤には欲しい‥なんて思いながらも、飲み易いのでカパカパと完飲。24時間後の写真は、その分、差し引いて評価して下さいまし。すみません。でも、この肌のふわふわ感は鳥肌物!!!!!!!!!!!! 確かに腫れは残ってます。が、翌日から腫れの様な水っぽさじゃない、中身の詰まった張りを感じてしまいました。これは、大化けしそうな、ヨ・カ・ン♪

image488image481image482image487  そして、最右翼の写真が1週間後。上がってますよね。締まってますよね。ハリも違う♪ そして、何と言っても皮膚の厚みが違う。
 ‥AAPEは、本当に凄いと思う。ACRなんて屁の河童って位、凄い。イデバエをマルチプリッキングした時は、皮膚の表面が綺麗になったって感じがした。上から白粉叩いて薄化粧♪的効果なの。極めて女性的、都会的なイメージ。でも、AAPEは、もちっと充実感のある‥う~ん、実の詰まったimage486Le Vian(富ヶ谷)、若しくは本格派中華街の月餅。もっと骨太の野趣溢れる、男気のある重厚感って感じなのよね。表現、変だけど(笑)。勿論、イデバエって餌があってこそ、成長因子達も頑張れたんだとは思う。でもね、だからと言っては何ですが、実は、HISAKOが返す返す後悔をしている事があるんですよ。何かと申しますと、写真を見てもらっても分る通り、頬っぺたしかしなかったんですよ。額とか、鼻の下、顎、コメカミetc.、あんまり気にしていなかったんで。でもAAPE注射して5日目位かな、ちょうど腫れが収まりつつある頃から、肌触るとね、打った所とそうでない所の、皮膚の厚ぼったさが違うって気付いたんです。ヒアルロン酸やコラーゲンの注入と違って、注入した部位だけが効果がある訳じゃありません。ACR同様、周囲の組織にも良い影響は与えてくれるので、境界鮮明ではなく徐々に移行はします。でも、頬っぺたに注射した成長因子が、額で頑張るなんて事は当然あり得ません。‥顔全体に打っておけば良かった‥。
 そして同時に実感するのは、重ねる度に効果が上がるのがイデバエ・リフト。日々のエクササイズが、功を成すって感じかな。
 この日にイデバエ・リフトのみ3回目、更にその1週間後にイデバエ・リフトのみ4回目を行ないました。 

image476200903image492 さあ、最初の写真(左)と、AAPE3週間後の写真(右:①イデバエ・リフト&イデバエ・マルチプリッキング→②1週間後にイデバエ・リフト&イデバエ・マルチプリッキング+AAPE→③1週間後にイデバエ・リフト→④1週間後にイデバエ・リフト行なった1週間後の写真)です。
 効果は、AAPE単独(マルチプリッキング法)で、個人差はありますが、1回で半年から1年弱位は持続します。ナパージュ法だと、理想は2週間毎に4回して1クール。これで、半年から1年弱。どちらの方法を取っても、次第に老化と共に、お肌は元の状態に戻ってしまいます。うん万円から時には10万円台の超高級美容クリームを愛用するより、効果は全然あると思います。
 さあ、貴女の厳しいその目で、イデバエとAAPEに評価をして下さい。貴女は何点あげますか? HISAKOは結構満足しているので、120点! 座布団10枚!!

イデバエとAAPE、貴女は何と組み合わせる?

 今回は、イデバエとAAPEのマリアージュをお見せしましたが、イデバエもAAPEも、組み合わせは無限大。フォトフェイシャルとイデバエ・リフト。ACRとイデバエ・リフト&マルチプリッキング法。ケミカルピーリングとAAPE。ファイブロペンとイデバエ・リフト&マルチプリッキング法の純正プロモイタリアと、なんでもあり。タブーはありません。どんな施術と組み合わせても、相乗効果が期待出来ます。(強いて言うと、ACRとAAPEは重複する内容なので、一緒に行なうのはナンセンスかなって位かな。まあ、重ねても問題はないけどね。) つまり、全く異なるアプローチ方法同士なので、補完関係を築き易いって事です。
 補足になりますが、イデバエ単独の効果を長期間期待したいのなら、週1回のペースで4回の施術は必要です。しかし、AAPEやACRと組み合わせて、細胞に餌を与える目的だけをイデバエに求めるのなら、基本的にAAPEやACRの前処置としてマルチプリッキング法1回で十分かなと思います。勿論、より細胞を働かせ続けたいと願うのなら、若しくはリフト効果を求めるのなら、通常のイデバエの4回を追加する方が望ましいですが、ね。

 ‥貴女は、何と組み合わせますか?

image824 *註:HISAKOの美容通信に記載されている料金(消費税率等を含む)・施術内容等は、あくまでも発行日時点のものです。従って、諸事情により、料金(消費税率等を含む)・施術内容等が変更になっている場合があります。予め、御確認下さい。

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